2021年4月14日水曜日

脳下垂体花のように


さてこのキャンパスに何を描くのか、、?
オレに描けるのか
いまだ不安や恐れが残るマインド
鎮めて向かってみるか
何を恐れているのだろう
制限の無い思考
脳下垂体を開き
開けば開くほど立派な花のように、、
とラムサは言う
高い振動数の思考を受け取ります。。

             歩来行

2021年3月29日月曜日

2年前の3月29日 裏の公園の元気を取り戻した山桜 スローシャッターで撮影 その上になぜだか鳳凰(のつもり)を描いた 1週間後富士方面へドライブ 須走手前で何やら存在感のある雲 車を止め何枚か撮影したのが2枚目の写真 描いた絵と同じような雲だと帰宅して気づいた 不二阿祖山大神宮に向かう道すがら 氣になる雲はどれも鳳凰系のような天女にも見える 裏の公園の山桜は長くないだろうという事で 今年切り倒されてしまった涙; 切り株の年輪は50以上あった。。

2021年3月28日日曜日

※花時 桜を中心にさまざまな花の咲き出す時期をいう             高周波花時違え梅桜 歩来行 今年は裏の公園に人が集まる 去年は日曜日でさえ人がいず 花の香りもマスク越し 駆け回る子供たちは素直 苦しいものは苦しい笑 見えないものに怯えるものは 香る香りも、、、 この軽やかな周波数梅も桜も花開く どちらが早いのか遅いのか 青い春にまくけむはかゆひ マスクしよう笑

2020年1月16日木曜日

何かが始まる。。

年が明け
妙に身体が重く
隠に籠り
心の奥底を掻き回す様に
崩れてしまった
朝から何かが晴れ
身体からエネルギーが湧き出した
slow starrer
ようやく何かが動き出した
新しい何かが。。

陽を背に木々と地をつなぐ

冬眠か?寒風逃れ池の亀🐢





目に揺れる光を睨み断食中


木蓮の蕾が白く輝羅綺羅と

波も樹も寒風薫りゆれている
絵の中の不思議を探る年明けも


2020年1月11日土曜日

2020

令和元年より新年を迎え
北斗七星が出迎えた
早朝半島の先へ
ここからの初日はそういえば
初めてのことだった
大勢の人が浜を埋め尽くし
日の出を待っているとは、、
それにしても雲が低い
日の出は見れるのか、、

除夜の鐘響く宙に北斗七星






初日は遅くも弥勒へとレイライン


金色の氏神様の鳳さま

初日は遅くもレイを繋ぐ
369h明け舞い降りて観自在




冬至の日の出方位角は117°ほぼ変わらず

2020